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Encyclopaedia Eorzea

本屋へ、新刊は出てないかとブラブラと探しに行ったとき
少し前に話題になったFF14の世界設定本がポンと置かれているのが目に入った。
世界設定本
実際に目でみて、手で触って、確かめてみると
これは気合が入っているものだというのがヒシヒシと伝わってくる作りでした。
価格の方もたしかにお高い・・・
すでに新刊を3冊手に取った後だったが、迷うことなく追加して購入したのだった。
これがネットで売ってるというだけなら、他のブログでも話にあがっていたのですが
購入することはなかったと思います。
値段もさることながら、ネットで本を購入するというのが好みではないんですよね。
データだけのゲームなんかは、購入して即遊べるという利点が大きいので利用します。
実際の物を買うのはどうしてもタイムラグが生じてしまうので、好きではないというのが正直なところ。

購入特典のミニオン
ネミングウェイ
ネミングウェイもかわいらしいです。

実際の中身はというと、ハードカバーであり装丁もしっかりしてるのに
FF14とは出ていないところが、逆にすごいと思ってしまう。
開いてみると、分厚さが実感できるが
普段読んでる漫画や小説のように自由な姿勢で読めるものではないなとは思った。
持って読むには重すぎるからだw

肝心の内容は、さすがに全部に目を通すのはまだまだで
少し読んだだけでも、あれはそうなのか!これはああだったのか!と思うこともあれば
公式設定でさえも
ハッキリしていないことがたくさんあるというのがわかった。

考えてみれば、リアルの世界だってハッキリとわかってることより
わかっていないことが多い
のだから、当然だろうとは思いました。

まあ、多少ネタバレのようなこともあるかと思うこの本
三闘神なんて、わたしはまだ戦ったこともありませんわw



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