記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デッドスペースの感想その2

続き
次に戦闘システム
TPSは前にもダークセクターでやっていたので、銃を構えて狙うなどに支障はなかった。
革新的だったのは、今までのゲームであればせいぜい敵の頭を狙うくらいがある戦い方が、敵のタイプによって狙うべき場所が違うため戦闘が単調になりにくい。
加えて敵は手足が多少なくても絶命しないかぎり襲ってくるので、恐怖心によりよけいに弱点に狙いがつけにくくなります。
そしてさらにプレイヤーの恐怖心を煽る演出に敵のバラバラ死体よりグロい演出があります。
手足が飛ばされるのは当たり前、胴体真っ二つや首飛ばしと残酷なことこの上ない。
しかし、そこまであるのは敵に対して行っていることの報いでもあり、相手にはよくて自分には起こらないなどというものではないからこそ死にたくないと思わせることになっているのだと考える。
そしてグロいと言ってもリアルではないのです。死体に対して踏み付けをしただけで手足がもげたりリアルでは起こらない。
ある意味ゲームぽくしているように感じました。

思うに海外のホラーは視覚的な恐怖を日本は感情的な恐怖あおるのに向いている。日本にもバイオなどがありますが、海外には負けているように感じましたね。とくに最近のはただのアクションであり、ホラー的ではなくなっているように思います。バイオ5など
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Yhkino

Author:Yhkino
ゲームプレイ日記へようこそ
コメントは承認制です。
コメントや拍手がもらえるとうれしいです。
記載されている
会社名・製品名・システム名などは
各社の商標、または登録商標です。

Copyright (C) 2010 - 2017
SQUARE ENIX
CO., LTD.
All Rights Reserved.

最新トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。