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最終決戦!魔導城プラエトリウム

プラエトリウム
さて、ここが一旦エンディングへと続く最後の場所

概要としては、敵の前線基地である魔導城に乗り込み
アルテマウェポンを破壊すること。
そこへいきつくためには、今までにない魔導アーマーに搭乗しての移動や
各階層にわかれてる場所をリフトなどを使って行う。
乗り込んだ場所が最上階からなので、どんどんと下層へと降りていくことになる。

道中は前回のカストルムと同じで味方の苛烈なる攻撃に置いて行かれないように
必死に走って、回復をするという感じw
中ボスをあっさりと倒して
もうひとりの幹部である
ネロ
ネロ・トル・スカエウァ
でっかいハンマーを操る敵でしたが、私には護衛にあらわれるデスクローとかいう敵の方が
よっぽどうっとうしい存在でした。
まわりが電磁場でおおわれて、踏み込むとヘヴィになる空間です。
デスクローは標的を後方へと吹き飛ばす攻撃をするので、タゲられたら逃げて
DPSの人に倒してもらうようにしました。
私がそんなデスクローから逃げつつ、盾役の回復を行っていたら戦闘は終わってました。

その後魔導アーマーに全員で乗り込み、ビームや爆弾で敵を爽快にけちらして進む場面。
私は早々になぜかアーマーから降りてしまって、徒歩で追いかけるハメなりました。

そして帝国の将であるガイウスの登場!
ガイウス
ガイウス・ヴァン・バエサル
が、すいません。
こいつが何をやっているかもわからないまま
回復などに専念している間に戦闘は終わってました。
アルテマウェポン
そして、登場するアルテマウェポン!
まあ、戦闘の方は正直よくわからないうちに終わってました。
わかったことは、以前アルテマウェポンが吸収した蛮神の力をどんどんこちらが引きはがすことで
弱体させていたようだということ。
最後に予習していた究極魔法が発動する前に倒し切らないと、こちらが即負けになるらしいが
あっという間に倒してました。

最後にこの戦いを影で糸引くように存在して、こちらの味方を寝返らせていたアシエンという組織が
襲いかかってきました。
戦闘は・・・とくに書くようなことはなかったw
本当にあっという間の出来事であったのですが、それでもかなりの疲労感がありました。

エンディング
こういったMMORPGではきちんとしたEDというのはめずらしい気がしました。
11でのストーリーでもさすがにスタッフロールまで流れることはなかったから。
しかし、最後にBGMがFF定番のあの曲になると、なんともいえない感動に包まれました。
やはり名作には名曲がある。
そんなことを感じることができたのは嬉しかった。
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