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うろ覚えでデッドスペース3その10

デッド3-15
施設にて、エリー、ノートン、カーヴァー、サントスと合流した。
あいかわらずノートンはアイザックに対して敵対心をむき出しにしてる。
エリーはこの惑星にあるマーカーを止めるマシンが探さなくてはならないと
主張して、いがみ合いはやめてと諭すのだった。
マシンのありかについては、サントスがデータの資料はすべて破壊されて
いたのが、紙の資料が残っていたのでわかるはずだと言っている。
それによれば、マーカーの出す信号を追跡する実験装置があるのだとか。
セラーノ博士が使っていた装置を使えば見つけ出すことができるということだ。

装置を探しに外にでると、ユニトロジーの船がアイザックと他の隊員を分断された。
あのダニックが追ってきたのだ。
どこをどう通ったのかわからないが
巨大な円形の広場に到着する。
ユニトロジー信者たちを蹴散らして進むと
広場に閉じ込められる形になり、上から巨大なドリルが広場を蹂躙してきた。
おまけにネクロモーフはわんさか登場するし、何度もやられてから
やっとドリルの停止はステイシスで遅くしたときに
ドリル中心にある装置を破壊するという結論に達した。
とてもしつこい機械で、2度も破壊しても再起動するという頑丈さだった。
3度目で完全に停止したので、先に進む。

アイザックがドリルと格闘している間にエリーたちは
実験装置を発見していた。
合流すると、とても巨大なネクロモーフの標本を囲うように通路と実験指令室が
ある場所に到着できた。
凍結した標本を解凍するために、熱交換装置を起動させる。
チャプター10終了

チャプター11
熱交換装置は起動させたが
まだ標本に変化はない。
どうやら装置の圧力が正しくないようだ。
圧力調節弁を正常に戻さないとダメらしい。

弁の調整に成功したあと
サントスからの通信で、標本が解凍を始めた知らせが入る。
サントスがいる場所まで戻ると、さらにマーカーを見つけるセンサーを
作っていたことがわかったらしい。
今現在はないようだが、研究倉庫にあるパーツを組み立てればできるはずだという。

パーツを探し行っていると、ノートンとエリーたちの会話が入ってくる。
ノートンはすでにマーカーがどうなろうが知ったことじゃない感じである。
エリーがマシンを見つけようとすることさえ協力的じゃないのが会話から
読み取れるのだ。

研究倉庫に到着すると、実験施設がほぼ半壊している。
たぶんネクロモーフが逃げ出したのだろう。
パーツを集め終わると、それをベンチで組み上げる。
すると、前に襲ってきた敵がまたもや現れた。
あいかわらずあいつの突進がなかなかよけられない・・・
苦労したが結局逃がしてしまう。

途中、武器庫でユニトロジーがいた痕跡があった。
ダニックはすでにここまできているということらしい。
武器ではないが、プローブガンというものが残っていた。
標本を内部から調査するのに利用できそうなので持っていくことにする。

標本の前まで戻ってくる途中
ノートンはどんどんヒステリックになってきている。
ダニックもきていて、相手は船を持っている。
こんな場所にいては絶望しかない。
いますぐここから逃げるべきなんだと・・・

標本のある観測所に戻ってくると
見つけたパーツとプローブガンを組み合わせてセンサーを作る。
中に入るには、標本の左右に設置されたハープーンガンを使って
標本の胃袋をこじ開けるということだ。

チャプター11終了
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