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うろ覚えでデッドスペース3その9

デッド3-16
チャプター8
体温の低下を気にしながら、先へと進む
墜落した船に結構な時間いたようだが、船から外へでるところに
照明用のフレアがおちている。
まだ隊員たちは生き残っているらしく、フレアをたよりに
吹雪の中を進んでいく。
途中、雪の中から飛び出してくる敵に驚きつつも対処して
小屋にたどりいた。

中にある発電用ジェネレーターをキネシスで起動させると
暖房と同時にビデオメッセージが映し出された。
どうやらエリーたちは無事のようだ。
さらに、進んでいくと同じような小屋にセンサーで認証をおこなって
ロック解除するドアがあって進めなくなった。
どうやら新しいスノースーツっていうのが必要らしい。
ここで、かなり道にまよう。
このときまで、私はロケーターがずっと機能していなかったのだ。
ずっとR3を押しているのに、しゃがむ動作しかしないから・・・

ここからチャプター9
やっとのことで、他の施設の入り口を発見して中に入ると
バッケスを死にかけている。
他の連中はスノースーツに着替えたが、全員分がなくてバッケスは
犠牲になったのだ。
地下にならまだスーツがあるかもしれないけど、エレベーターは
壊れてるし、奇妙な物音がするので調べなかったと言ったあと
バッケスは息をひきとった。

このままではアイザックもバッケスと同じで死を待つだけなので
エレベーターを再起動させて、地下へとスーツを探しに向かった。
地下にはネクロモーフとは別のなにかがひそんでいた・・・
あきらかに人型だが、異様にガリガリにやせている。
そして、ものすごく数が多かった。
スーツまでの道のりは困難だったが、なんとか今までの知識と
ステイシスとキネシスを使ってたどり着くことができた。
スノースーツのおかげで、凍死の危険からは回避できたので
センサーのあったドアをぬけて先へと進む。
吹雪がおさまった洞窟をぬけると、巨大な施設がある場所にでた。

エリーと通信がつながって、彼女は喜んでいるが
ノートンは思うところがあるような口ぶりだった。
カーヴァーが施設の上で敵と戦闘になっているようだ。
エレベーターの電力を起動させて、こっちも応戦に向かおうとしたら
巨大な敵にエレベーターごとおとされた。
ネクロモーフの亜種だとおもうが、巨大な2本の脚と背中からいつもの黄色い
触手が3本出ている。
当然狙うは触手なのだが、狙いがなかなか定まらない。
触手をしまうと、突進してくるのだけど
これがまあ避けることが難しくて、一度やられた。
避ける努力を優先してから、触手を全部倒すと
腹から別の黄色い何かがさらけ出された。
ここだ!
3つあるそれは、ひとつつぶすごとに触手が再生されるので
2度同じことを繰り返して、なんとか倒せたかと思ったら
逃げて行った。

敵が壊した通路が坂道になって、施設へと入ることができたよ。
チャプター9終了
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