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うろ覚えでデッドスペース3その8

デッド3-14
チャプター7
エンジンを探しにありそうな別の宙域にある船の残骸を調べにきた。
それらしきものが全く見当たらずに、酸素切れでやられてしまったけど
やっとのことでエンジンを運びだせるようにできた。

クロージャー号を修理する場所に運んで、エンジンも取り付けたが
まだ何か足りないようで、よくわからないまま浮かんでいる人工衛星に
ついているパーツを拾い集めた。
見つけたパーツはベンチで組み立てて、船に組み込んだ。
やっと発進できそうだ。

船に乗り込むと、みんなもう席についている。
こっちも席につこうとしたら、まだ何か問題があるようで
後部にある3つの機械をキネシスで固定する仕事だった。
これが何を意味するかはわからなかったが
操縦はアイザックがしなくてはならないようだ。
エリーが操縦しろよw
だって、重機のパイロットだったはずじゃん。

主人公というだけで損な役回りばっかり回されるアイザックだ。
発進してすぐに最悪なことはわかった。
前方にある船の残骸と無数の機雷が立ちふさがってる。
船の装備で破壊しながら進むのだが、船が示すルートを通らないとダメらしく
操縦と破壊を同時にこなすのは困難だった。
結局船はボロボロになりながら、惑星へと不時着するも
アイザック以外の乗組員はエリーも含めてどこかへ飛ばされたり
死んだようだ・・・
アイザック自身のスーツもヘルメットが故障して極寒の吹雪が吹く場所に
放り出された形になった。

さて、翻訳は・・・
ふむ、エンジンを運ぶのはそのままだったけど
人工衛星のアイテムは、惑星大気圏突入のデーターを回収してたということか。
さらに会話では、エリーとノートンの意見が真っ向から対立してる。
エリーはもう地球政府に残った軍はこのチームしかいないからこそ
私たちがなんとかするしかないと惑星突入を言っている。
ノートンとか他の隊員はもう逃げたいw
まあ、至極当然の意見ですが
主人公アイザックの意見はエリーに乗っかるのだった。
止める手段を行使する手があるのに、それをしないわけにはいかない。
そして、後部にあった機械は酸素タンクらしいけど
ねじがさびていて、しっかりと固定できないらしい。
むりやりキネシスでねじこんだみたい。
そんなことをしたせいでw

船のコンピューターに進路をナビゲートさせる。
前方には機雷多数
機雷は熱源探知型のようで、船の熱源にひきよせられてる。
船にある機銃のスラスターを使って、破壊してくれということだった。
が、無理でしたw
どうあがいても、全部を撃ち落とすのは至難のわざだったため
大気圏を抜けると、さっきの酸素タンクが強引に入れたために
衝撃で飛び出してエンジンが止まった。
再度タンクを入れ直して、惑星の岩場を縫うように飛ぶが
結局墜落してエリーが吹き飛んでった・・・
ということらしい。

スーツが壊れて極寒のこの場所では体温が急降下している。
はやく落ち着ける場所をみつけなくては・・・
チャプター7終了
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