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うろ覚えでデッドスペース3その5

デッド3-8
チャプター4
前回操舵室と書いたのは間違いで
提督室だそうですw
そこにある壁に書かれた文字がマーカーのどうにかするカギだということ。
道中でエリーから通信があり、さっきのノートンとの関係がわかる。
どうやらアイザックからノートンに乗り換えたようだ。
まあ、1と2をやった私からしてみればエリーが言うように
いくら全宇宙的に人類がピンチであろうが、もうあんな目にはあいたくないのが
当然だろうと思う。
それを現実から目を逸らして情けないからとか言われるのは
たまったもんじゃない。

ネクロモーフの襲撃をなんとか撃退しつつ進んでいると
カーヴァーから連絡が入り、先に提督室で待っているらしい。
どんなルートで先に行ったんだよw

提督室
壁一面に不可思議な文字が書かれている。
机のそばには女性の遺体が一体・・・
これがその提督らしい。
文字をみたアイザックは流れ込んでくる情報に驚きながら
要するに、マーカーはある機械によってコントロールされていて
それを止めるために提督はカギを作ろうとしていた。
エリーから、今後を話し合うために船のコントロールルームにきてほしいと
言われたので向かうことになる。

提督室にあるPCにメッセージが残っていた。
どうやら200年前のものだ。
冒頭にでてきたマハード将軍ともうひとりは提督であるマージョリーという女性。
ふたりは対立してるようだし、マージョリー提督はマーカーを探してるという。
止めるカギを作ろうとしていたにしては、何かがおかしい感じの内容だった。


途中でせっかく復帰させた電力ジェネレーターがネクロモーフの触手によって
停止していたのを、もう一度復帰させるために奮戦した。

しばらくして、隊員のひとりであるバッケスから輸送船を発見したと通信があった。
修理の必要があるだろうけど、これで惑星にいく手段が確保できると喜ぶエリーに
ノートンは冗談じゃないと言う。
ここから脱出するために使うべきだと主張した。
もめてる二人をアイザックはどうするにしろ、まずは船を手に入れるのが先だと
話に割って入り、船の所在をバッケスに聞く。
一番でかいテラ・ノヴァという船にあるけど宇宙遊泳で行くには遠いので
船と船を行き来する手段があったはずだとバッケスは考えてるようだ。

コントロールルームについたが
エリー以外の隊員たちはみんないなかった。
どうやら船からの移動手段を探しにいったようだ。
少しすると女性隊員のサントスから、船団を航海する手段を見つけたと通信が
入ってきた。
SK1Pという小型のメンテナンス船だという。
SK1Pに乗り込むべく、一度入ってきた搬入口まで戻り
船外まで出ることになった。
まあ、当然ここまで翻訳読むまでは何をやってるのか全くわかってないw
入るときに迷ったのと同様に、出た時もなにをするかわからずに
ずいぶんと迷ったあげくに、なんとなく明かりがついている方向に行ったら
それがSK1Pだったというだけだった。

SK1Pを探してる最中に
ノートンから通信が入る。
エリーのことだ。
どうやら今は彼の彼女だと強調したいようで。
マーカーを止めるとかに彼女を巻き込みたくはないし
もし、そんなことができるなら今われわれがこんな目にあってることのは
おかしいんじゃないかと彼は言っている。

その後いろいろとSK1Pで探索したりして
すったもんだがあったのだが、詳細はよくわからないw
最終的に目的である船クロージャー号が格納されてるという情報が手に入った
大型船テラ・ノヴァに到着する。
チャプター4終了
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