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うろ覚えでデッドスペース3その4

デッド3-7
でかい貨物につかまって、難を逃れたノートンたちは
救難信号のでている廃船CMSロアノークに向かう。
搬入口にたどり着いたけれど、ドアが開かない・・・

ここでかなり私は迷いまくりました。
搬入口は2つあり、ひとつはノートンたちの貨物がある方で
まったく開いていない。
もうひとつのほうはドアらしきものはあるけど、いつものように
青字で開閉するようにはなっていない。
かわりにキネシスで動かせるようになっているみたいだが
前後左右に動かしても開かないのだ・・・
ここは宇宙空間なので、当然酸素が必要であり
爆発のショックで飛び散った酸素タンクが浮かんでいたり、この廃船自体に
タンクが設置されたままになっているから、探索しながら酸素を補給することになった。
廃船はかなりのでかさで、移動するのももどかしいくらい大きい。
途中で1と2では通称赤さんといった触手を3本もったネクロモーフが無限にわいてきた。
しかし、いくらさがしても他に入れそうな入り口が見つからない。
20分ほど探索してもダメだったので、もう一度最初のところに戻ってきた。
キネシスが効く取ってにいろいろと動かしてたら、あっさり開いたw
なんと、このドアはキネシスでつかんで、回すタイプのドアだったのだ!
よくよくドアをみれば回すような矢印が入っていた。
しかし、場所が暗いので見えなかったみたいです。
中にはまだ酸素があるようで、もう一方の搬入口を手動で開いて
ノートンたちも中に入ってきた。

一応合流したアイザックたちだけど、ノートンは隊長として
重傷を負った隊員たちを残してはいけないため
エリーたちの探索はアイザックにまかせることになった。

ここからの探索はおっかなビックリでヒヤヒヤものでした。
つるされた元の乗組員たちがネクロモーフとして襲ってくる。
敵が出そうな場所ではとにかく換気ダクトや窓を破壊しておくのだった。
突然ガシャーンなんて音が響くとビクッ!としちゃいますからね。
敵を撃退しつつ、船内を進んでいくとノートンたちのほうにもネクロモーフたちが
襲いかかっていると通信が入ってくる。
なんとか防いでいるが長くはもたないようなので、こちらも急ぐことになるのだ。

電力がおちて開閉しないドアがあるため
船のメインジェネレーターを起動させる必要にせまられた。
キネシスを使って、3つのジェネレーターを起動させていくと
案の定、敵が現れるのだが、わかっていても怖いものだなw

無事に電力が回復したため
向こうで立ち往生していたノートンたちも進めるようになったみたいだ。

エリーたちとやっとの思いで合流すると
「愛しのエリー」とか言って
ノートンとエリーがキスしてたw
あれ~アイザックと恋人同士かと思ってたのに違うのか?
さらに、2で片目をつぶされたはずなのにエリーの両目があるぞ?
まあ、遠い未来だから義眼だったり、再生できるのかもしれないけどさ。
あとから翻訳をみてみると、微妙にノートンがアイザックにまかせて
逃げたように見えるのは気のせいだろうか・・・

結局エリーいわく、この船にはマーカーを止める答えがあるらしく
操舵室にたくさんの絵が描かれていたと言っている。
そんなに重要な手がかりならカメラにおさめるとかすればいいじゃないかよw
わざわざ絵を見るためだけにアイザックは操舵室に向かうのか。
チャプター3終了
つづく
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