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うろ覚えでデッドスペース3

デッド3
ついに3をプレイしていくことにしました。
今回もうろ覚えですが、日記形式でストーリーを綴っていくことにします。
プレイしてから、翻訳をみて理解してから日記を書いていきます。

なんの知識もないまま始めた途端に
冒頭は今までのデッドスペースの経緯を紹介していくオープニング
簡単に書いていくと、その昔地球でブラックマーカーと呼ばれる宇宙の遺物が
メキシコ湾で発見された。
無尽蔵にエネルギーを生み出す遺物は、かわりに様々な災厄とネクロモーフと
呼ばれるバケモノを生み出した。
しかし、巧妙に事実は隠ぺいされ、かわりにマーカーとは
聖なる神の遺物として語り継がれていった。
その話を広めたのがカルト教団の開祖として名高いマイケル・アルトマンであった。
彼は遺物は精神と肉体の安息をもたらし、あらゆる者に救いを授ける鍵と称した。

ブラックマーカーの事件後
地球は深刻な資源不足により、滅亡の危機に直面した。
窮地に陥った人類はブラックマーカーの複製を試みる。
複製には成功し、エネルギーを生み出すも、同時に災厄も繰り返されることとなった。
人類はマーカーを禁忌として、遠い宇宙の果てに、人類が手の届かない彼方へと
葬りさった。

それから200年後(1のとき)
惑星イージス7が極秘裏に採掘されることになった。
惑星採掘船USGイシムラによって、マーカーの複製が掘り起こされてしまう。
レッドマーカーが活動を再開し、悲劇は再び繰り返された。
その惨劇を生き延びた唯一の生存者であるアイザック・クラーク(エンジニア)
マーカーと接触した彼は、頭の奥深くにある情報を植えつけられてしまう。

脱出したアイザックは地球政府に捕えられて、拷問を受ける。(2のとき)
彼の脳内にはマーカーの設計に関する重大な情報が隠されていたからだ。
地球政府はマーカーの製法を確立させて、土星のタイタンステーションに建造する。
当然ながら、悲劇は繰り返された・・・
命からがら逃げのびたアイザック。タイタンステーションはイージス7同様に宇宙のチリとなった。

その後もマーカーの建造はされ続け、その脅威は徐々に宇宙全体へと広がっていった。
マーカーを作り、破壊できる唯一の能力をもつ人間であるアイザックは
広がる惨劇と恐怖におびえながら人目をさけて落ちぶれた生活を送っていた。
(ここから3)

さて、冒頭は突然吹雪の中を歩く人物を操作することになります。
どうやら彼はティムといい、セラーノ博士という人物からの命令でなにかを
探しているらしい。
吹雪を抜けると、崖の下には工場がみえ、崖の先には墜落して炎上する船がみえる。
中からさっそく敵が登場するが、久々の操作に戸惑いながらも撃退する。
さすが海外版なだけに、敵も死体もぐちゃぐちゃになります。
船の操舵室には目的だったシリンダーなるものがあった。
取った途端に
ついに崖の上から船が傾いて落ちることになった。
ティムは懸命に崖をすべりながら、船との衝突をさけて
下まで降りることに成功する。
セラーノとの無線でシリンダーはなんらかの事態を解決するカギとなるものらしい。
博士の言う格納庫を目指していると、ティムが見知ったマハード将軍に出会う。
あまりにも突然だったために私は予感してしまった。
こいつらの出番は終わったとw
そう、これは200年前に起こった事件の結末だったのだ。

つづく
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