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舞い降りた地はグリダニア

FF14.png
やっとのことでログイン制限も緩和したようで
ついにエオルゼアに降り立つことができました。

最初の国はどこにしようかと思いましたが
森の都 グリダニア
砂の都 ウルダハ
海の都 リムサ・ロミンサ
国の特徴が一目でわかりますが
結局わたしはグリダニアにしました。
なぜなら、白魔道士を目指すためには幻術士から始めるということらしいから。
幻術士ギルドのあるグリダニアにするのは当然でしょう。

まずは冒険者の基本は情報収集のツテを確保すること!
ちょうどいいことに街に入ってすぐそばに「カーラインカフェ」という酒場がw
女店主のミューヌに冒険者としての心得を教えてもらい、冒険者登録もすませた。
さあ、町の探索を始めましょう。
しかし、ミューヌはエルゼンの大人なのにボクっこなんだなぁと思いました。

街を探索するとき必要不可欠な要素がエーテライトとよばれる施設
これはホームポイントの役目と街にある各所をワープで行き来できる装置だ。
グリダニアのすべてのエーテライトを開通させたのはいいけれど
まだまだ地理は覚えきれないなw
ワープする先に表示される施設以外のなにがあるかまで覚えきれない。

とりあえず幻術士としてやっていくために、ギルドへと向かう。
ギルドマスターはエ・スミ・ヤンといい、種族はいまいちわからない少年のような男だ。
(年齢はすごく上らしいから)
幻術とは自然のちからを借り受けて、行使するちからのことを言うらしい。
まずは土のちからを知るために試練を与えられる。
ここからストーンの魔法との長い付き合いが始まるのだw

さて、土のちからも手に入れたのでメインクエストに手を出してみた。
このところ、グリダニア周辺の黒衣の森に出没する不審者がいるという。
依頼を受けて、調査を行っているとグリダニアに敵対するイクサル族という
トカゲのような獣人の活動が不審者の出没とともに活発になっていると聞いた。
関係があるような事案なため、グリダニアの兵士から聞いた情報を元に
再生の根株へと向かうと、イクサル族の死体と切り株に突きたてられた剣を
発見する。
そこでヒューランの女格闘士とララフェルの呪術師に出会う。
彼らもまた調査に来ていたのだ。
剣の影響によって、森の意志が乱れたらしく周囲のモンスターが襲いかかってきた。
彼らとともになんとか撃退できたけれどやばかった。

切り株から剣を抜いて、グリダニアの兵士へと渡すついでに
彼らのことを聞くと、どうやら格闘士のほうはイダ
呪術師はパパリモというらしい。グリダニアとは協力関係にある組織にいるという。
結局不審者のほうはまったく手がかりはなかったが
イクサル族の暗躍は露見させることができたのでよかったというべきか。

というようなメインクエスト。
どうやらプレイヤーキャラは特別なちからを持った存在という設定らしい。
クリスタルの意志によって導かれ、見えない者がみえたり
感じたりすることができるということだ。
クエスト自体もソロで挑戦できるのは楽だといえる。
レベル制限がかかるから、挑戦する目安にもなるしね。

街の外の敵は襲ってくる敵とそうでない敵がわかりやすく表示されている。
名前の前が赤いマークのが襲ってきて、青いマークのは大丈夫。
襲ってくる敵も視界に入らなければ大丈夫のようだ。
万が一襲われても、勝てなさそうならスプリントというアクションで
ダッシュして逃げればたいてい逃げ切れる。

とりあえず次のクエストを受けるためにも
レベルが必要なため、時折発生するFATEという戦闘に参加したり
人の依頼を受けて、クリアすることによって経験値を得るほうが
モンスターを単純に倒していくよりも多く経験値を得られるため
積極的にサブクエストを探し回ることになるのだった。

つづく
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