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石村エンジン起動!

さて、チャプター3に入りました。
恐ろしい為なかなかプレイが進まなかった私ですが
やっと敵への対処方法やドキドキした気持ちを押さえ込んで
このチャプターは結構サクサク進めた感じがします。

話の筋としてはエンジンが止まっているので当然この船(石村)は
惑星の引力により徐々に引き寄せられているということなので
エンジンの再起動
そして、この惑星鉱石採掘船という目的上、巨大な鉱石を積んでいるらしい
惑星の引力に引き寄せられているので、効果を打ち消すために
遠心装置を作動させなければいけないということだ。

まずはなんらかの原因で空になっているエンジンの燃料を入れに行きます。
ここでも敵は出てきますが、それほど驚異というわけではなくなってます。
燃料を入れる
タンクに1/4しか入らなかったが軌道上に戻すには十分らしい
次に遠心装置の作動
広い空間にある装置を念力とスロー能力を使って装置を接続して
作動させます。
この場所がやっかいだったのは無重力空間のため、敵が上のほうから襲ってくる時
察知しにくいということ・・・
何度かダメージを受けました^^;
装置を接続するとさらに真空状態になり、酸素タイマーが作動します。
巨大な遠心装置がハンマーのように通路を回転している中を脱出するのに
リフトまで駆けていきました。
当然のごとく遠心装置をかわすために通路のくぼみに敵が現れたり・・・
遠心装置があるのに敵がその通路上に現れて、その餌食になったりする・・・
逆の立場ならだったら即死だなw
これ、タイマーがやばくなると当然表示も赤くなるのですが、アイザック自身の
呼吸も荒くなっていくという細かい演出も入ってます^^

やっと窒息の危機から脱出できたと思ったら
巨大な蛇のような敵に足を捕まれて引きずられます・・・
必死に敵を撃って応戦!
なんとか撃退・・・

かなりのドキドキ感がありますが
やっと、エンジンルームに到着
途中、宇宙空間を通る場面もあり、上下左右に気を配るのが大変!
敵にねらいをつけるのも一苦労でした。
しっかり狙わないと、無駄弾が増えるし、狙う部分が腕や足といった小さい部分で
なおさら狙いづらい

広いエンジンルームにつくと、広いだけあって敵もわんさかいます;;
床に落ちている燃料タンクなんかを投げつけたりして対処しますが
敵の物量にかなりの痛手を負ってしまいます;;
なんとかエンジンを起動・・・
敵がさらに出現です!
必死にスローなどを使って応戦して対処
もう一度エンジン起動
なんかエンジンの炎が部屋のなかで見えるほど激しく燃えています・・いいのか?w
@で知ったけど、最初に起動したときは点火準備の操作だったようです。
その後エンジン始動という感じ。

エンジンを起動したので、ザックが喜んでいるけど、生きていたケンダラが釘を
さして言います。
エンジンが起動して遠心装置により引力を打ち消したけど、衛星軌道上に戻るには
石村が採掘していた小惑星帯のある場所を通過しなくてはならないということ。
しかもそれを本来自動で破壊してくれる防御システムは未だ停止中だという。

エンジニアであるアイザックには修理関係に必要だということで
今度はザックのいるブリッジにきてほしいということだ。
トラムに乗ってブリッジに向かうことにする。
途中、ニコルのメッセージを見つけた。
生きているらしいが、はたしてそれはアイザックの知っているニコルだろうか?
ブリッジに向かう途中でセーブ
今日はここまで
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