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サイレントヒル4その4

とりあえず異世界へ戻ってみると
孤児院に岩を調べる男がいた。
当然孤児院のカギはないので、男も立ち往生している。
しかし、男は何かアイテムを持っていることを吹聴してるので
喉が渇いたという男のために、302号室からドリンクを
持ってくることにした。
男にドリンクを渡すと、かわりにスコップを手に入れた。
ここで、探索中に発見した車に残されたメッセージを
思い出した。
メッセいわく、この墓地の森にある湖と孤児院を結ぶ
対角線上に何かを埋めたということだ。
あっさり目印をみつけて掘ってみると、カギを手に入れた。
が、カギを持っていると森をさまようことになる呪いが
あるらしく、一旦302号室に戻ることにした。

カギをあずけてから、異世界へいき
孤児院の前についたら、そこからまたカギを手にして
異世界へ戻ってくることにした。
孤児院に入ると、岩調べる男も入ってきた。
奥の部屋にいくと、男は炎に包まれながら
歓喜の雄たけびをあげていた・・・
そして、火をつけたろうそくの燭台をペンのようにして
体に数字を刻んでから息絶えた。
ショッキングな光景に意識を失う主人公ヘンリー
気が付くと302号室に戻っていた。
(意識失ったことないのでわからないけど、どんな気分なんだろうな)

バスルームにいってみると、また穴は少し変形して大きくなっている。
入ってみると
「出してくれ」と叫ぶ男がいるようだ。
探索してみると、ここは円形の通路の内側に牢屋が配置された
建物のようだ。
外側にでてみると、かなり高い建物だということがわかる。
霧が立ち込めていて視界が悪い中、梯子を伝って上へといってみる。
しかし、どこも同じような構造の牢屋が並んでいるだけだった。
屋上には水門があったので、とりあえず門を開けておいたw
上の階の牢屋には、また新たに2つの顔をもつ敵が現れた。
一撃が痛いので、うまく近づいてリズムをつけて殴りまくると
あっさり倒せた。
だいぶ探索をしていたから、体力も減ってきているので
一度302号室に戻ろうとしたら、フリーズした・・・

ふう、もう一度探索しなおしかよ。
今度は余計なところは省いて進めるぞ。
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