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マックスペイン3その3

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とっても鬱な気分ですね。
チャプター7をクリアしたときの率直な気分です。

そこからまた「マックス」は過去の記憶を思い出す。
そう、あの日パソスに護衛の仕事を紹介されたとき
街を仕切っていた大物は激怒して、「マックス」を
賞金首にして追わせていた。
最終的には過去のことだけに、撃退できたんですけど
かなりきつかったねぇ。
チャプター8終了

チャプター9
ここはチャプター7からの続き
「マックス」の周囲には死神がまとわりついてる。
そんな感じの展開がずっと続いている。
「マックス」は死んだファミリーの三男と、妻の妹が
連れ去られたため、この貧困層に乗り込んできた
警察部隊をかわしつつ、貧困層のギャングを追う。
しかし、途中でおかしいことに気づいてしまう。
警察がギャングだけでなく、手当たり次第に
民間人を撃ち殺してるのだ。
そして、トラックに生きてる人も死んだ人も乗せていって
その中にファミリーの三男と妹もいた。
「マックス」はボディガードとしての仕事をまったくしていない。
そんな焦燥感をかられるけれど、目の前の事態を手をこまねいていては
いられないのも「マックス」という人間なのだろう。
頑張って死線をかいくぐったのだが、決意した半分は
「マックス」の手におさまるのを炎をあげて拒んだ。

チャプター10
妹のほうと一緒に逃避行
この妹はパソスと恋仲らしく、パソスに助けを求めることになった。
ちょっと知らずに2回ほど殺されてしまったりしたけれどw
私はその何倍も死にました。

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パソスの救援ヘリがきたのに
あいつは妹だけを乗せて逃げて行ってしまった。
なんだかもう疲れた「マックス」だったが
現役警官の知り合いが迎えに来てくれた。
逃げる途中思い出すのは、こいつが教えてくれていた情報だった。
警察の中の腐敗によって貧困層の人たちを傭兵に引き渡しているところを
「マックス」は見てしまっている。
情報はたしかだったが、そいつからパソスも「マックス」とは親しかったようだが
それは本当のことだったのかと聞かされてしまう。
この上パソスまで裏切っているのか?
もう「マックス」には考える気がおきなかったけれど
記憶は過去へと飛んでいく。

チャプター11
それはパソスの紹介でボディガードの仕事をしていた2回目のこと
クルーザーの船上パーティだった。
ここでストップ
面白いけど、やめないとw
さすがにもはや日記に書くための記憶が維持できないw
その証拠にすごくここまでうろ覚えになってるw
では、また
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