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オペレーターズサイドその3

オペレーターズサイド5
きました!
なんだかあっさりきちゃいました。
最終決戦までw

なんだろう。
私は何に苦戦して挫折したのだろうかと思ってしまうくらいに
過去の私が苦労したのが嘘のようw

そして、わかったことはこのゲームはこまめにセーブが大事
当たり前体操~
とはいわないでくださいw
なぜそうなのか?
私のプレイスタイルに起因するものなのです。
簡単にいえば、ストーリーを重視するプレイをするということです。
たとえば、ストーリー上急がなくてはいけない場面
逃げた敵を追いかける、NPCが急ぎましょうなどといって先に行く。
そんなときはたいてい一緒に行ってしまいます。
だいたいそうゆうところに隠しアイテムなどがありますけどね。

で、本題のこのゲームでは
セーブはセーブポイントでしかできません。
そこで第一の理由
やられてしまうと、最後にセーブしたところからとなります。
敵との戦闘が連続すると回復があっという間になくなるので
前回言った「なんだとはなんだ」ゲームをすることになりますが
実際回復量が少ないので、疲れるんですよねw
かといって、回復せずにまた戦闘なんてことになると
少しでもダメージを受けずにいきたいものだから
ちょっとした誤認識をしただけで、もうイライラしてきて
口調が荒くなってしまい、さらにミスが増えてダメージも増えて
結果リセットするというハメにw
そこで、戦闘一回するごとにセーブするという面倒なことを
こまめにするようにしました。
しかしそれでも大変な場面もあったんですね。

第二の理由
何かというと、ムービーから戦闘という流れになっている場面です。
当然負けると、またムービーからということに・・・
今なら一度みたムービーはスキップできるってのが定番ですが
このゲームはムービー中にこちらの指示をしないといけない時があるので
無理なのです。
本来負けたときっていうのは、一刻も早くやり直したい。
そうすぐにも!と思うものでしょう。
それを待たされる上に同じ手順をまたしなくてはならないということから
イライラが増幅されるのです。
(プリンスオブペルシャの3部作シリーズなんかは、この点をうまく
回避させてましたが、逆に緊張感は薄らいだかもしれない。)
ここは極めて自制心をやしなうことになりましたw
イライラして口調が荒くなりだしたら、つとめて冷静に話すように。

第三の理由
声が枯れるw
いやいや、第一と第二の理由を合わせてやってしまうと
この理由も必然といえるのですよ。
その結果、挫折した場面というのが一発で正しい掛け声を言わないと
ゲームオーバーとなるところだったので
過去の私はあきらめたというわけです。

ここまで考察した現在の私が
最終決戦までこれたのは必然だといえましょうw
さて、その4ではクリアした後に書くことにしましょうか。
オペレーターズサイド6
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