記事一覧

デッドアイランドその3

デッドアイランド6
教会のひとたちや街中に逃げたひとたちの依頼をこなしていると
とんでもなくヤバイ場所に目的地がありました。

隔離所
本来は救護場所だったらしいが、患者がゾンビになってしまったので
まさにここはゾンビだらけ・・・
いくら倒しても多勢に無勢とはこのことである。
必死に逃げながらも殺されるというデスパレードを繰り返して
なんとか目的達成をしました。

街での依頼をほぼ終えたところで、メインの依頼をこなすことにしました。
水の供給をおこなうためにポンプシステムを起動させたけれど
下水道が機能していないため、これを改善しなくてはならないらしい。
エンジニアのひとを護衛しつつ、下水道に到着しました。

下水道を塞いでいた障害を排除したあとは
水の次ということで、食料を富裕層がいる地区にある
スーパーマーケットに取りにいくという依頼を受ける。

この下水道からのクエストは本当に大変だった・・・
下水道自体が長いというのもあるが、そこを抜けると
なぜか市役所に到着したw

市長もいたが、当然こちらが食料を要求しても返事はNO
まあ、市長の許しがいるわけもないので
こちらはこちらで、勝手にやることにするw

スーパーマーケットへのドアを警備している男に袖の下を
渡すことで、まんまと中に侵入することに成功。

この建物の中でもゾンビたちと、中に立てこもっていたギャングたちに
手を焼きました。
アイテムを補給するすべがないままに進んでいると
だんだんとプレイしてる私も辟易してくるってもんです。
FPSという手法だと、そうゆう気になってくるのは多いと思うんですよね。
プレイヤーを操っているのが見えるTPSと違って
没入感が違うというのでしょうか・・・

兎に角、長い道のりを乗り越えて無事食料を確保することができた。

ここで話は前後するが、市役所ではイベントがあって
街にやってきたときに乗っていた車の運転手は車の装甲を強化した男の
娘なのである。
オヤジさんはすでに噛まれているので、ゾンビになるまえに娘を主人公たちに
託していったというわけだ。
この娘さんがどうしようもなく正義感のかたまりで、食料をすべてのひとたちに
供給したいと言ってきかないのである。
主人公達は実際プレイしてる私の分身である中国人のシアン
他、男2人に女一人
受けた依頼主である教会にだけ食料を届けようという男たちに対して
運転手の娘はガンとしてすべての人たちにといって譲らない。
結局、こちらとしても装甲強化車がなくては脱出がままならないので
折れることになったというわけだ。

食料を無事、装甲強化車に運び込むとゾンビの群れが大挙してなだれ込んできた!
車と合流するのは無理なので、市役所に引き返して教会で落ち合うことになる。
この帰路がなんというか遠すぎた・・・

行けども行けども、まったくといっていいほど市役所にさえたどり着かない。
やっとの思いで着いてみると、市役所はすでに陥落していた・・・
ゾンビだらけの市役所から下水道を抜けて戻るまでに何度やられたかわからない。
息も絶え絶えに街にたどり着いたときは心底安堵したw

さあ、食料を届けよう・・・
いや、ちょっと待ってくれ。
少し、休ませてほしい。
んと、そんな感じ
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Yhkino

Author:Yhkino
ゲームプレイ日記へようこそ
コメントは承認制です。
コメントや拍手がもらえるとうれしいです。
記載されている
会社名・製品名・システム名などは
各社の商標、または登録商標です。

Copyright (C) 2010 - 2017
SQUARE ENIX
CO., LTD.
All Rights Reserved.

最新トラックバック