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ダークソウルその29

ボスまでの道のりが長いということで
ショートカットがないのかと、試行錯誤していたら
ありましたよw

最初の焚き火から小ロンド遺跡にいけばボスまで
たいして遠くないということを知りました。

その経緯はというと
前回は亡霊にダメージが与えられないということで
呪死で進んでいたのですけど、HP半分では探索しか
できないから、やはりアイテムがほしい。
というわけで、アイテム集めをアイテム取得率が
あがる指輪をつけながら亡霊を倒して集める作戦を決行。

順調に貯まったアイテムで、呪いを解いてから
ボス攻略を開始しました。
ついでに、生者になって召喚できないかなと考えながら
小ロンド遺跡にいくと、ばっちり召喚サインがでてる!
早速呼び出して助力を請うことにしました。
ひとりしか召喚できなかったが、ソロでいくより
マシなのは当然なので、どんどん進んでいくと
召喚した人が崖から下に落ちましたよ!
おお、こんなところにショートカットがあったのか。
ヒントよりもわかりやすい。
まさに百聞は一見にしかずだな。

ボスの手前まできて、深淵へとおちていったが
このプレイヤーさんは見たことのない
回転ノコギリのような魔法で攻撃してましたよ!
一発で1000くらい与えてるけど、このボスは強いんだよねぇ
結局私がやられてしまって終了w

過去2戦の反省から
動きが早いから、呪術でも投げる魔法は役に立たないのと
魔法防御の魔法はすごく役に立ったことだ。

それらを踏まえて
3戦目に望んだのだが、あと少しのところで
呪術が切れたのが敗因か・・・

人間性を手に入れて生者になったけど
もっと経験をつむ意味で、他の人に召喚してもらうことにしました。
2回ほど召喚されたが、一度も勝てなかったよ・・・
しかし、召喚されたときの注意事項もわかりました。
召喚されると、エストの壷は使えない。
回復は奇跡で行なうか、ホストプレイヤーが近くでエストの壷を飲むと
一緒に回復できる。
あと、前から変だなと思っていたが、自分自身に変化をもたらす
魔法やアイテムは一度にひとつだけしか発動できないということ。
亡霊にダメージ与えるのに、アイテムで呪死状態になっていると
奇跡の魔法防御が使えなくて、ボス戦でおかしいと思ってる間に死んだり
していたからw
もうひとつ、ボスの手前にNPCの召喚サインがあることを
他の人に召喚しているときに知りました。

これらを経験して
6回目のボス戦へと他プレイヤーとNPCを召喚して望んだ。
深淵に行く前に呪死アイテムの効果がまだ残ってて、魔法防御が
かけられなくて、少しあせったがすぐに切れたのでよかった。

いざ魔法防御をかけて、深淵へとダイブ!
エストの壷のこともあり、他プレイヤーの近くで戦うことにします。
呪術の接近魔法にて、ドンドンダメージを与えていき
1体、2体と倒して、3体目の途中でついに勝利しました!!

他のプレイヤーさんが強かったんだろうな~と感慨にふける間もなく
焚き火が出現した近くにウネウネしてるものがいます。
しかし、以前死んだときのソウルをその奥に見つけたので
無視して取りにいきました。

近寄ってみると、見覚えのある顔です。
不気味な顔をした蛇の胴体をした生き物ですよ。
前に最初の焚き火の近くに出てきたので、弓矢を撃ったら
すぐにいなくなった敵だけど、今回はタゲれないので
敵ではないようだ。

ヘビの名はカリスといい、この世界の真実を語る者らしい。
このカリスも大きな王女と同じようなことを言っているが
違うと思ったのは、大きな王女は火絶やさないことにように
してくださいと言っていたが、カリスは火を消して闇の世界を
人間たちに訪れさせようとしている?
要するに、人間達には光か闇の世界がふたりの意見でいう
グヴィン王ってのを倒すと訪れるというわけだ。

カリスはやってくれるかと問いかけますが
私はカリスの思い通りにやるつもりはないけど、YESと言っておいたw
すると、カリスの口に入れられて
着いた場所が焚き火の祭壇である。

奥に大きな扉がある前に、なにか置く台がある。
カリスがいうには、大きな王女にもらった王の器を置けば
いいらしい。
どこから出したかわからないくらいの大きさの器を私は置くと
器から、上へと光が放たれた。
ついに王の封印がとかれたのだ。
今までいけなかった3つのエリアにいけるようだな。
物語りも佳境に入ってきたということだろう。

んと、そんな一日
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