記事一覧

ダークソウルその15

今まで村、村といってましたが、ここは病み村
その名のとおり探索してるとドンドン精神が病んでくる。
まったくもって正規のルートが見当たらない。
だいたい梯子の上り下りで移動するのだが
この梯子が見つからないw
敵がのぼってきて初めて気づくくらい見えにくい。

ここの敵がもう前作の腐れ谷に酷似しすぎw
飛んでくる虫の感知範囲が広い上にどこまでも追ってくるし
炎吐く敵は得意の呪術が効きにくい。
ルートがわからずに結局足場から落とされたのが何度あったか
わからなくなったとき、たまたま落ちても死ななかった。
どうやら沼地らしく、足が取られて動きがにぶい。
しかも毒の沼だ・・・
浅瀬を探して必死に走って、やっと見つけた焚き火の明かり
安堵する間もなく、沼地を進んでいくと上にいく足場があります。
今度は上へ上へと上っていくらしい。
途中に水流を利用した水車の足場を使って上にのぼる場面もあった。

結構あがってきたとき、カンと何かが当たる音。
壁に吹き矢が刺さっている・・・
またあの猛毒の矢かよ~
こいつの矢は2発で猛毒にしてしまうほど強力なのだ!
こっちも弓矢で狙おうとすると微妙な位置で当たらない。
無理してやるよりスルーしようと、さらに上へとあがっていく。
いつの間にか飛行虫がせまってきていた。
うっとおしい!
あ、うしろに火を吐く敵・・・
あ、あ、という暇もなくのぼった梯子から転げ落ちた・・・

なんとか沼地にある新しく発見した焚き火まで戻ってきました。
ここまでくるときに偶然手に入れた人間性を使って
エストの壷を増やします。
当然生者になるのですが、侵入されましたの文字!
ええ~!と思いましたが
NPCかなとも思った。
あきらかに鈍い動きでそうだと確信して、あっさり倒したw
人間性ゲットですよ。
このまま探索いけばどうせ無くしてしまうのは時間の問題なので
エストの壷をさらに増やして15個にしておきました。

さらに、召喚サインがあったからプレイヤーさんを召喚!
挨拶してから頑張って進んでいきます。
すると、プレイヤーさんは私が先ほどのぼっていった足場のほうではなく
沼地を越えて、その先へと向かってます。
ついていくと、洞穴があり新たな場所
グラーグの住みかに到着したのでした。

中にはキノコが背中に群生した人のようなものが倒れていたり
敵のようだったけど、プレイヤーさんが攻撃してなかったので
私も攻撃するのはやめました。(フラグだったw)
あっさり霧のエリアが見えてきました。
ボスかな・・・
召喚サインがもうひとつあるから、召喚しましょう。そうしましょう。

中に入ると、ムービー
あきらかに炎を身にまとっていて、私の呪術が効きそうにない敵だw
なぜか女性の上半身が敵の頭に乗っかっている。
顔が見えそうで見えずに戦闘に入ってしまった。フロム~!

相手は口から溶岩を吐くクモのような敵
私の呪術は効きそうにないから、唯一入れておいた鈍足の魔法を
使って速度だけでも落とすことにした。
さすがに3人いればなんとやら、楽勝でしたね。

小ロンドのカギゲット~これでいけるのか?
しかし、この住みかはまだ先があった。
地下へ下っていくと、壁に隠し通路が!
狭い通路にはキノコ群生人が通路を塞いでいる。

結果として邪魔だったので、殺してしまいましたが
弱いなぁと思っていたら芋虫のような敵がワラワラと攻撃してきた!
すっかり気を抜いてた私はなすすべなく死んだのでしたw

戻ってきて奥に入ると焚き火があり、そばに先ほど倒したボスの
死体があるのですが、頭に乗っかってた女性の上半身は生きてる?
話しかけれるけれど、返事がない・・・が屍ではないようだw
エストの壷強化とかしてくれるらしい。

さらに地下へと降りていくと、キノコ群生人が大量に配置された
崖にある通路の先には溶岩がひしめく地下洞窟だった。
霧のエリアもあるけれど、そこにいくにはすでに私の精神が疲労しすぎた。

ボス戦のまえに足場から落ちた上へと向かう道を進めば
なにかしら新しいルートかショートカットができると考えて
進んでいきました。
上まで来ると、飛竜の谷というまたもや新しい場所だよ!

残る精神をフル活動させて進んでいくと、扉があったので
調べると、小ロンドのカギで開いたのだ。
ああ、ここはこちらにくるショートカットだったのかぁ
しかし、このカギでさらに詰んでしまっていた奥にある扉が
開くはずだと思って、残り1個の呪死アイテムを使って
幽霊どもを蹴散らしていって、扉をあけて・・・
カギがかかっています。
なんだそりゃーーーー!!
カギ違いかよ~~

一番最初の焚き火へと昇降機を呼び寄せて帰りました。
呼び寄せないと、ぽっかり空いた穴に落ちますからねw
二度とごめんです、あれは。

戻ってみると、牢屋にとらわれてた口のきけない女が
死んでいました・・・
えっ?密室殺人か!
エストの壷強化してもらうには、あのクモに取り込まれた女に
頼るしかなくなったということか。
そんなことを考えながら焚き火で休もうと思ったら
焚き火が灯ってない!
そんなバカな!
焚き火を灯そうとするが、火防女がいないからダメだとか言う。
死んでたあの女が火防女だったのか?
他の焚き火も消えてたら、一大事だぞ!
ウダウダしてる戦士と話すと、あきれたような声で
「すごいなアンタ。鐘が2つとも鳴るのを聞いたよ。」
「かわりにすごい音がしたと思ったら焚き火が消えたんだ。」
たぶんこんなことを言っていた。たぶん
言われて思い出したが、そういえば鐘を2つ鳴らすってのが
私の当初の目的だったなぁということにw
2つ目の鐘は、まさにあのクモを倒した先にあったのでした。

2つの鐘が鳴り響くと、大きな巨人が鎖をひっぱって
ずっと開かなかった大きな門が開いたのだった。
とりあえずその手前にある焚き火がついているか確認ついでに
向かうことにしました。

焚き火が灯っている!
一安心して、今回はここまで
次回は当然門の先を調べるのだ!
んと、そんな一日
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Yhkino

Author:Yhkino
ゲームプレイ日記へようこそ
コメントは承認制です。
コメントや拍手がもらえるとうれしいです。
記載されている
会社名・製品名・システム名などは
各社の商標、または登録商標です。

Copyright (C) 2010 - 2017
SQUARE ENIX
CO., LTD.
All Rights Reserved.

最新トラックバック