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ダークソウルその14

最下層のさらに下の村を探索中
ここはやっぱり落下死を狙いまくりの場所でした。
行くべき道がよくわからんw
途中まで進んでいると思って探索していたのに
いつの間にやら戻ってるってことも・・・

そんなこんながあったけれど、飛んでくる虫がやたらと
ゆったりと飛んできては、こちらの攻撃は高低さを利用して
かわしていく。
しかもタゲっていると、その動きにまどわされて
落ちそうになるのだ。
火を吐く奇妙な生き物まであらわれて、にっちもさっちも
いかなくなったところで押し出されて落ちたw

やっとのことで進むべき道を見つけたと思ったら・・・
なにがどうしたのかこの村にきた最初の入り口に戻ってた。
ああ、もういいや。このさい一度戻ってソウル稼ぎをしよう。

必要なソウルを稼いでから一番最初の焚き火まで戻ってきました。
どうしようかなぁとそばにいる戦士のように焚き火でウダウダしてると
ふと、罪人リストなるものを覗いてみようと思いました。
これは侵入して告罪された人たちが載っているリストです。
簡単にいえばプレイヤーキラーのうまい人たちが載っているのだ。
順位が載ってるだけでなく、その人の装備やステータスもあるとは
知らなかったので、現在一位の人をみると
魔法使いタイプで、2種類の魔法を駆使する戦法かと思えた。
2種類の魔法使うのは面倒なんだろうなと思って、武器をみると
まさに目からウロコがおちる発見があった。

そう第2武器の左右に触媒を装備してるのだ。
私はずっと盾を装備してる手には第2武器は持ってなかった。
なぜなら所持重量が重くなるからだったのだが、それは昔の話で
指輪の効果で所持重量があがっているのだから。
なぜ空いてる手に武器持たせなかったのだろうw
まあ、気づけてよかった。
これで呪術と奇跡の切り替えが楽にできるようになった。

さて、もう一度村の探索をするか・・・
んと、そんな一日
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