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うろ覚えバイオショックプレイ日記その7

「恐縮だが・・・」
「ライアンを殺してくれ」
アトラスはそう言っていた。
まさかそんなことが伏線だったとは思わなかったねw

ついに主人公はライアンと対面する。
というよりも、ライアン自身が殺されたがってるかのように
自ら進んで殺されたといったほうが正しい。

そしてついにアトラスが本性をあらわした!
アトラスはフォンティンだったのだ!


誰だっけ?
一度だけ名前を聞いたけど、人の名前とは思わなかった。
ともかく理解できたことは、アトラスなんていなかったんやw
主人公は偶然このラプチャーにたどり着いたわけでもないんや~
さらに、洗脳されとる~
「恐縮だが」というのがキーワードになって、指令を実行してしまうらしい。
それを説明したアトラス、否フォンティンはライアンを倒すために主人公に
用意させた爆弾を起爆させた。
「恐縮だが」と言いながら。
あちこちで火の手があがってるので、とりあえず脱出できるところを探す。

時間制限があるのかわからないが、逃げ出すことには成功した。
ついた先にはテネンバウムがいた。
あの正気に戻ったリトルシスターたちと一緒に。

どうやら以前言った女博士は別の名前だったようだw
うろ覚えだからね。

そしてこの場所にたどり着いて気を失ったいる間に
テネンバウムは主人公の洗脳を少し軽くできたようだ。

テネンバウムがいうには結局のところ
倒さないといけない敵がライアンからフォンティンに代わっただけである。

リトルシスターたちの隠れ家から這い出て、ジグソウ仮面たちやビッグダディを
倒しながら、フォンティンのいる場所に行くためには
エレベーターを開錠しないといけない。

ところどころでフォンティンの命令には聞かなくてもよくなったが
かわりに体力の上限を徐々に下げられていってる・・・

結構探索したのだが、まだエレベーターの開錠パスワードが見つからない。
困ったw

つづく
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