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うろ覚えバイオショックプレイ日記その3

このロボットはビッグダディというらしい。
どうやらリトルシスターを守る護衛という立場らしく
やたら好戦的なリトルシスターがそばで罵詈雑言をわめいてます。
とりあえず、こいつはジグソウ仮面たちとも敵対してるらしいので
先に様子をみて、仮面たちの排除を傍観してから戦闘開始

ビッグダディの攻撃はリベッド銃とセンサーマイン
センサーマインは手榴弾系だが、床に落ちると設置型の地雷になる。
範囲に入ると爆発するのがやっかいだ。
というよりも、こちらが特殊能力の左手と銃火器の右手と切り替えるのと
ビッグダディが銃とセンサーマインを切り替えるスピードが段違いw
さらに、銃のリロードや能力回復の注射時間を考えると
この攻撃できない時間をどうやって立ち回るかが問題になる。

幸い、中央に障害物があるエリアだったので、うまく盾にして
攻撃をやりすごしつつ、少しずつダメージを与えることにした。
何度かやられるものの、やっと作戦がハマって撃退に成功したのでした。

緊急脱出用カプセルに向かって進んで、やっと脱出することができた。
次なるエリアはネプチューンバウンティ

アトラスの目的はどうやら家族の救出に手を貸して欲しいということだ。
家族のもとには、このエリアにあるドックからいけると言っている。
そうそう、リトルシスターから手に入れたアダムの自販機にて
新しい能力、コールドブラスト(凍らせる能力)を手に入れた。
さらに、一度に装備できる能力も強化できたので、4つまで増やした。
能力の装備を変更するには、遺伝子バンクという機械を使う。

ネプチューンバウンティを、早速進んでいくと
またもやビッグダディがジグソウ仮面たちと戦っている。
仮面の目的もリトルシスターのようだ。
まあ、やつらごときが束になってもビッグダディにはかなわないのは
私が苦戦することからもわかりきったことであるw

ここのビッグダディは地形が広いことと、盾にする障害物が小さいので
かなり苦戦を強いられました。
金属系の敵には貫通弾などがよく効くとはわかっているが持ってないw
結構な時間を費やして、撃退に成功!

奥に進むとアトラスからドックにいくにはピットじいさんを説得して
扉を開けさせないといけないということらしい。
たしかに、アメリカの牢屋のような分厚い扉に防弾ガラスの入った覗き窓がある
扉を発見。
ノックしてみると、中からピットじいさんが現れた。
詳細はよくわからないが、ジグソウ仮面たちを写真におさめてこいと言われた。
このリサーチカメラでうまく取れば敵の弱点を判明することが出来るほかに
弱点をつく能力も身につくということらしい。
攻撃してくる敵に対して、のんきに写真撮ってる場合ではないが
弱点をつく能力が手に入るならやったほうがいいし、扉を開く条件なら
仕方がない。

かくして、別の通路を探索するついでに、敵を写真におさめることとなった。
この撮影は死体でもいいが、出来れば生きていて、正面から撮ることが望ましい。
ダメージを受けながらもなんとか要求された枚数を撮影することができた。

他にもいろいろあったかもしれないが、なにせうろ覚えなので
印象に残ったことだけ書きましたw

さて、ピットじいさんが扉を開けてくれたが、ご対面というわけではないようだ。
奥に入っていくと、中は凍りついた場所だった。
扉も氷でおおわれているので、インフェルノの能力で溶かして探索する。
途中で手に入れたグレネードが対ビッグダディ戦で役に立つ!
今のところあいつ以外は苦戦することがないので、途中にあった武器強化装置でも
グレネードを強化することにした。

さて、ドックにやってきたので、アトラスは嬉しそうだが
まだまだ困難は用意されているだろうというのはゲームだから当然だw
次なるエリアは・・・

つづく
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