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うろ覚えバイオショックプレイ日記その2

第2回ですが、ほとんど忘却の彼方ですw
あと、訂正でアドニスと言っていた無線の相手は
アトラスでした。

ここまで把握してることといえば、アトラスは私に
何かしてほしいらしいし、主人公はここから脱出したいということ。
とにかく今いる建物から脱出するには緊急脱出用のカプセルにいくための
鍵が必要だということである。

それはメディカルエリアにいるイカれた医者が持っているらしい。
ところどころで、レコーダーがみつかり手術の口述記録らしく
いかにその医者がイカれているかを物語る記録が助手らしき人から語られる。

途中インフェルノという新しい能力を手に入れる。
氷塊によって行けなかった扉の先を溶かすことによって行ける様になった。
敵であるジグソウ仮面たちは続々と登場する。
どうやら無限にわくらしく、しばらく探索をしていると
静かになったはずのエリアから話し声がしてくるからやっかいだ。
こちらも無限に能力を使えるわけでもなく、体力回復も厳しいから
適度に探索して、目的のものを探すことにした。

目的地である整形外科病棟では手術台で医者がわけのわからんことを
わめきながら、ジグソウ仮面を切り刻んで殺していた。
なんとか勝利して、鍵を入手

脱出カプセルへと急ぐ途中、海中トンネルらしい通路を進むと
左手に別の通路を歩くロボットを発見。
強そうだなと思ったが、こちらは発見されてないようなので無視。

トンネルを抜けた先の扉をあけると、爆弾を投げてくるジグソウ仮面によって
進むべき通路を瓦礫によってふさがれてしまう。
2階の踊り場から卑怯にも爆弾を投げてくるので、対処のしようがない。
アトラスの助言で通路を戻って、新たにテレキネシス能力を手に入れろといわれる。

歯科病棟にあったテレキネシスを手に入れる。
様々なものを引き寄せて投げ返すことができるという能力だ。
これであの爆弾ジグソウに対処できる。
と、意気込んで向かっていったが、どうやら敵は無限にわくらしいw
というよりも、爆弾を投げ返すのは敵ではなく、通路を塞いだ瓦礫に対して
ということだったのでしたw
爆弾ジグソウはほっておいて、瓦礫を爆破して先に進んでいきました。

うろ覚えだが、途中で海中トンネルが崩れかけたのは覚えてるw
ちょうど真ん中に分岐する扉があったが、最初は入れなかったところが
開いたので、先に進むと奥の部屋でジグソウ仮面に襲われる女の子を発見!
危機一髪を助けたのは主人公ではなく、2階の踊り場から現れた女でした。
女は女の子をリトルシスターと呼び手出しするなと言われて、アダムという
薬ビンをもらう。

アトラスがいうには敵でも味方でもなさそうな口ぶりだった。
おびえて隠れていたリトルシスターに近づくと助けるか殺すかを選択することに。
殺せばアダムっていうのが大量に手に入り、助ければ少しだけ手に入る。
しかし、助ければさっきの女からなにかしら恩恵があるって話だ。
ならば、助けたほうがいいということで、助けるとリトルシスターは柱時計を分解して
開いた小さな穴から逃げていった。

アダムというのはストアと同じく専用の自販機から能力を買い取るときにしようする
通貨のようなものらしい。
特殊能力は一度に2つまでしか装備できないということ
現に今はテレキネシスとインフェルノ能力しかなく、最初に手に入れた
エレキ能力はない。
どこかで装備しなおせるらしいが、どこかはわからないw

とにかく、当初の目的どおりに緊急脱出カプセルに向かうことにする。
そこに登場したのが、ついにおでましのロボットである。
おそろしく速い機動力でタックルをしてくる。
何度か殺されたあとに・・・
さあ、どうやって倒そうかと考えることした。

つづく
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