記事一覧

デッドスペース2プレイ日記その30

ロケーターもないが、開いてる扉をみつけて
中へと入っていくアイザック。

どうやら重機で破壊した穴から敵が大量に押し寄せているw
ひとしきり追っ払った後、扉をハッキングして中に入り込む。

前方に盾を装備した人が警告する・・・
なんとかなるかと一度は歯向かってみたが、あっさり返り討ちw

今度はやられる前にトイレへと逃げ込んで、排気口から別の場所に
移動した。
どうも、やつらには排気口を探るという知能はないみたいw
アイザックの生存は探知されてるが、居場所までは特定できないようだ。

そうこうするうちに、アイザックは電源を落とす。
とたんに隔壁も開いたらしく、敵が大量になだれ込んできたw
銃撃戦の音と悲鳴が響き渡る。
警備兵は敵の侵入に対して、マーカーの死守を選択したようだ。
撤退して、そこで防衛するらしい。

きれいだった行政区画も敵の巣窟となってしまった。
なんというか・・・
すさまじい敵の攻勢である。
さらに、敵に加えて施設の装置が邪魔をする。
回転するレーザーをかわして出口に向かわないといけない場所では
回転扉にはさまった事故のように死にました。
前作で遠心重力装置に潰されたのが思い出されたよ。

大量に敵がでるということはアイテムも大量にでるわけで
確実に拾っていくと、結構な数になってカバンも圧迫してきました。
そこへレベル4のスーツ解禁ですよ!
今度は見た目は2に近く、すっきりしたデザインとなっています。

消えたロケーターがどうゆうわけだか、ニコルの幻影によって
復活しました。
どうやらマーカーへの道を教えてくれるようだ。

幾多の困難を乗り越えて目的地は近いみたいです。
私の予想ではあのハゲは敵に殺されるんだろうと思っているw

セーブしまーす。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Yhkino

Author:Yhkino
ゲームプレイ日記へようこそ
コメントは承認制です。
コメントや拍手がもらえるとうれしいです。
記載されている
会社名・製品名・システム名などは
各社の商標、または登録商標です。

Copyright (C) 2010 - 2017
SQUARE ENIX
CO., LTD.
All Rights Reserved.

最新トラックバック