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デッドスペース2プレイ日記その20

太陽光発電施設の反射鏡を調整するために
宇宙空間へと飛び出したアイザック。

反射鏡の近くまで移動するコントロールポッドに乗り込むと
あいかわらずニコルの幻覚がみえた。
アイザックにも時間がない・・・

私にはわからないが、反射鏡を調整して太陽光を一点に集中させるようだ。
宇宙遊泳は楽しいが、酸素タイマーを気にしながらだと心配である。
2つ調整する反射鏡をひとつ調整しおえると、エリーから通信が入った。

エリーはエリーで作業をするのと、ストロスをなだめるのに大変そうだ。
さらに、何かが襲ってきているみたいで、通信は切れた。
と思ったら、アイザックのほうにもなんかミサイルのようなものが・・・
なんだあれ?
追尾型のミサイルらしく少々よけただけではかわせない。
思い切ってミサイルを吐き出す敵に近づいて、ぶち殺した。

反射鏡の調整がおわると、エリーから通信がきた。
無事のようだが、駅に向かうのはどちらもギリギリらしく
とくにアイザックはもはや列車とかには無理そうだ。
そこでアイザックが取った作戦は、この施設にある緊急脱出用のポッドを
使うことだった。

座席に乗り込み、一気に宇宙空間に飛び出した。
列車で後部車両に飛び込んだときを思い出す。
障害物には奇跡的に当たらずにすんだけど、当たったら死んでたのかなぁ。

政府区画の排気口に飛び込んだアイザックはゴロゴロとあちこちぶち当てて
ひとつの部屋に着地する。
さて、この先に何が待っているのかな・・・

セーブしましょう。
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