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デッドスペース2プレイ日記その3

第3回の始まりです。

扉の奥は今までよりも病院施設といった感じの強い印象を受ける場所にでました。
武器が手に入ったといっても、怖いことには変わりがないので
慎重に進みつつも、キネシスの能力をうまく使えるようにそこらにある物を
片っ端からつかんでは投げ、死体があれば引き寄せて投げ散らかしますw
敵は死体に偽装することさえあるのは、前作からの経験から学んでいるので
キネシスで引き寄せられないものは敵と判断できるためです。

ところどころで、通路が瓦礫で塞がれていて、火の手があがっています。
消化装置は作動してないのかと、武器を構えながら進んでいると
すごい音がして消化液が噴出しましたw

死体をどけたりすると、アイテムが落ちてたりするので、積極的に物を移動させる。
アイテムを手に入れるのも、キネシスを使ってします。
直接取りに行くのは危ないですからね。

今回の敵は変異させられたのが病院の関係者だから弱いのかなと考えながら
現れた敵を冷静に対処していきますw
前の敵は鉱山採掘者だったので、腕振り回しや踏み付けなんてはじくほどに
強かった感じでしたが、今回の敵は派手に血しぶきをあげながらひるんでくれます。

たぶん、もっと強いのがでるのでしょうけどね・・・

個室や診察室らしき場所をおそるおそる歩いていく。
探索しまくっていると、階段があるほうから人の声が聞こえてきた。
慎重に声のほうに行く途中には、電光掲示板にアイザックともう一人が映っている。
どうやら指名手配されている。
階段を降りていくと、声の主も俺たちが狙われていると言っている。
どうゆう意味かわからないが、施設自体が抹消する対象だからという意味だろうか?
歩いて追いかけていたので、声の主はすでに降りてくる格子扉の向こうにいた。
ああ、間に合わない・・・

声の主は男で、どこかで見た顔だと思ったら、資料室のビデオに映っていた男だ。
たぶんw

ダイナの指示には従ってなかった私だが、アイザックは従ってここまできたので
格子扉とともに防護隔壁まで降りてしまって進めなくなったことを
ダイナに毒づくアイザックであるが、ダイナは意に介さず。
だったら自分だけでなんとかすればいいわといった調子だ。
あっという間にアイザックは降参して助けを求めたw
なぜだかしらないが、ダイナとアイザックは一蓮托生らしい。
ともかく、新しいルートを見つけたのでそちらへ向かってくれということだ・だ・だ

あきらかに敵が現れた音がしたので、壁を背にしてプラズマカッターを構える。
このプラズマカッター
別名釘撃ち銃であり、決して本物の銃ではない。
しかし、敵の四肢切断にはとてもよく威力を発揮してくれる。
切断方向も縦と横に切り替えれるのがいい感じだ。

ここまで一度死んでからはノーダメージなので、さらにアイテムも結構な数を拾っている。
少し荷物の持てる量の限界が心配になってきた。

進んだ先にセーブポイントがあったので中断する。
また次回へ
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