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デッドスペース2プレイ日記その1

はい、はじめて参りますよ。
デッドスペース2

まずは翻訳サイトから前作からのあらすじを事前に参照しておきました。

前作で惑星採掘船・石村での悪夢のような出来事で遭遇し、救難に駆けつけた主人公
アイザック・クラーク
結局唯一生き残った彼だったが、精神に異常をきたしたために
土星の衛星タイタンにある収容施設に隔離されていた。

物語はここから始まる・・・

オープニング
目の前には白人の研究員らしき人がアイザックに話しかけている。
どうやら繰り返しあの石村での出来事を聞いているらしい。
アイザックは意識がはっきりしないのか、思い浮かぶのはかつての恋人であった
ニコルのことばかり

再び意識がはっきりしたときには黒人の研究員がアイザックにしきりに、目を覚ませと
ライトを当てていた。
彼曰く、状況は最悪で一刻の猶予もないらしいが
アイザックはボケ~としてる。
しかし、次におきたことは目が覚めるには決定的だった。

ここでプレイヤーにバトンタッチw
おいおい、この状況でバトン渡すな!
とにかく周りの状況を把握する暇などなく、必死に逃げることになる。
腕はあいかわらず拘束されたまま、出来るのは走ることだけw
前作よりも最悪だ。

なんとかロックされた部屋に逃げ込んだが、まわりには死体がそこら中に転がっている。
癒しのセーブポイントを見つけたので、終わろうかと思ったがw
武器も何もないし、腕も拘束されたこの状態で終わるわけにはいかない。

安全な部屋からでて、通路を進むと敵と戦ってる隊員が!
あっという間の天井に吸い込まれて、再び落ちてきたのは中身のない胴体でした・・・
ひぇぇ~どうしようと思うが、進む意外に道はなくw
階段をあがって、研究施設の資料室らしき場所にでると、資料映像が流れていた。
どうやら医療施設というより、人体実験施設ぽい。

さらに奥にいくと、窓の下に端末が多く並ぶ部屋がみえ、指示をするような場所にでた。
奥に人がいる!
怪物ではないみたいなので近づくと、首にナイフを当てられる!
アイザックは必死に説得をするが、研究員らしき人はこの施設はもう抹殺・抹消の対象になったんだと
絶望的なことを口にする。

研究員はふっきれたのか、アイザックの拘束をナイフで切るとロッカーにアイテムが入ってるから
使えばいいと指示してから、自らはナイフで首をかききって、自決した。

凄惨な現場ではあるが、まずはアイテムであるw
武器が入ってるからな~とロッカーを開けてみると・・・
回復アイテムとライト一個
回復はありがたく使うけれども、体力が赤から黄色になっただけで未だ心もとない。
さらにはこのフラッシュライト
ただ単に明かりを照らすだけというもので、ここから連想されるのは
暗闇から襲われるということだけだった;;

武器が手に入ると思っていただけに、この状況は不安しかないので一度セーブポイントに帰ることに

今日はここまで
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