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キャッスルバニアその5

最後にストーリーの感想を書いて、総括としましょう。
私が理解したかも~なストーリーを語りましょう。

主人公ガブリエルはある教団に所属していた。
世界はライカン族、ウ゛ァンパイア、ネクロマンサーの亜人たちにより脅威に晒されていたのだ。
教団の命を受けて、世界を救う予言に従い、パンという賢者に会いに行く。

様々な試練を乗り越え、パンに会うと、亜人のボスが持つという仮面を集めて、ひとつにしろと言われる。
そうすることで、亜人に殺されたガブリエルの妻、マリーも蘇るだろうとさえ言うのだ。

道中同じ教団のゾベックという戦士に会い、亜人の目を分散させる為に二手に分かれて旅することになる。
全ての仮面のパーツを集める過程で、ガブリエルは真実を知ることになる!


といった内容であり、オーソドックスなストーリーながら、監督があのメタルギアの小島さんなので、それらしい演出や声優の起用にニヤニヤしますw

しかし、ラストはそれなりに驚きました。
小島監督らしいといえば、たしかにそうだと今なら考えられるけど、最初はそんなラストか!
と、思えた。

アクションとしては、下手な私でも最初から難易度ハードで出来るほど操作は難しくなく、謎解きも理不尽でないのはよかった

オススメできるゲームです。
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