記事一覧

アルタナMその2

さて、ケットシーを捕まえたのは、いったい全体ど~ゆうことか~っていうと…
それはリリゼットのお父さん?おじさん?だかが、殺された為である。
ケットシーは時間を越えてワープが出来るらしいから、リリゼットはどーにかなるはずと考えたわけだ。

そもそも正当な歴史では、そのお父さん?おじさん?は歴史的英雄になるはずだった。
狂った歴史を正す為にケットシーと会う必要があったのだろう。

しかし、捕まえてみると、他にもケットシーが続々と現れる。
どうやらケットシーもモーグリなどと同じく姿は同じでも個体によって違うみたいだ。

集まったケットシー8体はリリゼットの願いを聞くべきか話し合う…

長い話し合いで、飽きてきたころ、そいつは現れた!
三角帽子に法衣を纏い、顔は真っ暗で目だけが光っているそいつはヤバイ奴だ!
カンパニエでは範囲魔法でプレイヤーを恐怖のずんどこに陥れたシャドウ族だ。性格は無邪気だが、気分によってあっさり即死魔法を放つから始末が悪い。

話し合ってたケットシーたちの真ん中に現れた奴は、逃げ出すケットシーに石化魔法で一体を石ころに変えた。

リリゼットが驚愕しつつも敵意剥き出しで吠える!
その間に、さらに一体が石に変えられた。
残りは散り散りにワープして逃げ出した。

リリゼットが戦闘態勢なので仕方なく私も武器を構えた。
内心死ぬなと思いつつw
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Yhkino

Author:Yhkino
ゲームプレイ日記へようこそ
コメントは承認制です。
コメントや拍手がもらえるとうれしいです。
記載されている
会社名・製品名・システム名などは
各社の商標、または登録商標です。

Copyright (C) 2010 - 2017
SQUARE ENIX
CO., LTD.
All Rights Reserved.

最新トラックバック