記事一覧

うろ覚えバイオショックプレイ日記その9

さて、次のロット192は比較的簡単に手に入った。これにより、やっとフォンティンの洗脳から解き放たれた。これまで、暗示によって押し戻されたエレベーターに乗り込んでフォンティンの待つエリアへと移動する。さて、エレベーターを降りると、通路の先にフォンティンらしき影が見えたので、追っかけていくが、かなり速くて追いつけないw逃げ込んだドアの装置を破壊して開かなくしてしまい、立ち往生となった。テネンバウムがい...

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うろ覚えバイオショックプレイ日記その8

ライアンがいた場所はヘファエストステネンバウムが洗脳を完全に解除するために必要な薬品を探せと言ったのが、オリュンポス・ハイツ他にもそういわれれば、ギリシャ神話の名前がよくでてきたな~そして今、オリュンポス・ハイツのエレベーターにやっと乗り込んで洗脳解除にするロット192とかいう薬を飲んだ。とりあえず、ここまでフォンティンの暗示で減らされていた体力の上限が元に戻った。しかし、代わりに特殊能力が時間経...

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うろ覚えバイオショックプレイ日記その7

「恐縮だが・・・」「ライアンを殺してくれ」アトラスはそう言っていた。まさかそんなことが伏線だったとは思わなかったねwついに主人公はライアンと対面する。というよりも、ライアン自身が殺されたがってるかのように自ら進んで殺されたといったほうが正しい。そしてついにアトラスが本性をあらわした!アトラスはフォンティンだったのだ!誰だっけ?一度だけ名前を聞いたけど、人の名前とは思わなかった。ともかく理解できたこ...

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うろ覚えバイオショックプレイ日記その6

盛大に巻き込まれた感じになってきた主人公出来ればもう帰りたいのだが、ライアンは帰す気はないようだ。アトラスが言うには、結局ライアンをどうにかしないとこのラプチャーからは逃げることは不可能ということ。アルカディアから潜水カプセルにのって、次の場所であるフォート・フロリックに到着ライアンがいる場所に行くための潜水カプセルは、このエリアにある。しかし、タッチの差で潜水カプセルはどこかに行ってしまった。フ...

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うろ覚えバイオショックプレイ日記その5

殺された女博士はテレンバウムという名前だったようだ。ところどころに残されていたレコーダーに声が入ってた人だったのか。さて、このバラを研究して出来た薬というのは植物を枯れさせる作用がある薬だというらしい・・・それがなにを意味するかわかってなかったが、目的などを反芻するとそういえば、途中で空気が悪くなったような演出があったけどあれはこの海底都市の空気がライアンの仕業によって、酸素濃度を低くされたという...

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